FC2ブログ

ルナの闘病備忘録4

201811090936523d5.jpg

ルナ昨日朝までは38グラムを維持して
とても元気もあり安定していたが
今朝はいきなり42グラムで
浮腫んでいる
昨日は休みだった娘に注意してみていてもらったが
発作もなかったとのこと
今朝見ると発作は今のところないが
羽が少し震えていた
丁度薬の時間だったので投薬し
ごはん(通常のインコのエサ2に対し稗8のブレンドしたもの)は5グラムを5回に分けた1回分を与え
食欲あるか確認
即座に完食f(^^;
ただし水を飲む量がここ最近と比較すると
少し多いのと
とまりやすい大きいフィードカッブか
床に降りているかがおおい
昨日エサ以外にニンジンを与えていて
結構食べているので
その分の体重増加ならいいんだけど
少ないながら絶食便も確認できたので
食滞の可能性もある
噛まれながらソノウマッサージ
めちゃ痛い!ガッチリ痕が残る
けど、それだけ元気はあり足も力強く蹴るので
少し安心(*^^*)
噛まれて蹴られて嬉しいなんて変だろうけど
痛いよ苦しいよと言えない子達であり
病気を隠そうとするので
咄嗟の時の行動でどれだけ本来の力があるかの確認をするしかない
目力もしっかりあり
目で激オコです!!💢😠💢と訴えられる
でもねーやっぱり身体は嘘つかない
ソノウ少しプヨプヨで食滞気味だよね
放鳥せず
ケージで食後更に様子見
投薬、マッサージ後まずウンPでた\(^o^)/
水分一杯含んでたのが結構でて
それから元気戻り今は一番上の止まり木であっちへいったり
こっちへいったり
今度はそこからブランコへ移動しご機嫌でお喋りはじめた(*^^*)
ケージをガンガンクチバシで叩きながら
お喋りしてるのは調子が戻った証拠(*^^*)
これなら体重夜までに少し戻りそう
他の人のブログでソノウマッサージは知ったけど
結構この子には有効で助かる
お世話係りは手がボロボロになるけどね
翡翠にはいつもどうりに放鳥
すぐにルナのケージに張り付きに行き
ケージのあっちとこっちでお喋りがはじまる
でも、いつもなら
僕も出る!!と大騒ぎするはずのルナが
お喋りだけに留まっているので
まだ本調子ではないのね
翼みてると気分がのってきたときの
発作とは違う高速でのパサッ!パサッと動かす行動も出てきた
これはキハルがよく調子いいときしてたもので
ルナも覚えてするようになった
もっと調子いいと
スッと細くなり前傾姿勢で目は翔んで行こうとする方向に
釘付けのままパサッ!パサッと繰り返してから
放鳥中なら高速で飛び
とまればパサッ!パサッを繰り返す
ケージの中だと飛べないので
止まり木の間をすばやくいったりきたりになるか
元気がありあまっていると
出せ!といわんばかりにジュ!ジュ!ジュ!と雄叫びをあげる
あ、書いてる側から少しずつジュ!の雄叫びあげはじめた!
調子がホントにもどってきてる(*^^*)
さっき水ではなく
ぬるま湯に代えてからうれしそうに飲んでいて
たまに浴びようとしている
ほんとは飲み過ぎはよくないけど
病院の先生に以前聞いたら大食漢の子がダイエットさせられていると
お水で空腹押さえようとしてでてしまう行動なのだそうで
あまり心配はしなくていい
異常あれば糞便検査をいつもの通院でしてるので
その時わかると言われた
ぬるま湯は翡翠が水だと飲んでくれなくて
翡翠用に与えていて
もしやルナもぬるま湯のほうがいいのかと思ってはじめた
今、ルナに毎日行っているのは
投薬、塗り薬
体重チェック、ホテイしたときの身体の肉付きと浮腫有無
浮腫や食滞が感じられるときは
ソノウマッサージその後の糞の量と絶食便でてないかの確認
ごはんの管理
休みの日は頻繁にケージ内での行動チェック
温度管理
お水にせずぬるま湯用意といった処
あと出来ることはないか日々模索中
あーそうだ
ケージまわりを覆っているビニール
そろそろもっと厚手のものにしよう
以前ペットショップでケージ覆用のビニールかったけど
かけようとしたとき
独特のビニール臭が気にかかって
やめて捨てて
それ以来透明ゴミ袋45リットルの一方を切り
フードのような形にしたのを後ろと前からつけて
四方を囲いペットヒーターの熱が逃げないようにしている
でもこれだと薄いので春秋用
冬は漬物袋にかえていたの忘れてた
漬物用に使うだけあって
ペットケージ用のビニールカバーより臭いが少い
これだとルナも毎冬ストレスなく過ごしてくれている
今年の冬ものりきってほしいなあ
あとこの子のために出来ることってなんだろう
言葉がしゃべれたら聞いてみたいのにな
とりきち横丁さんに介護用品も見に行ってみたいな
お給料でたら見に行ってみよう♪
そーいえば備忘録からははずれるかもだけど
会社の上司が理解ある優しい人で良かった
ルナの急病で遅刻したとき
まずは電話で休んでもいいんだよと言われ
会社で後日遅刻を謝ったとき
家族だもん心配だよね
気にしないでって
これからもそう言うことあったら相談してって...
この会社選んで本当によかった
この人が上司で本当によかった!
ペットではなく家族といってくれたことに
涙が出そうになった
そしてこの人が上司であるかぎりついていこうと思った
ほんとに感謝しかない
ダメなときは叱ってくれていいときは褒めてくれて
なんとかみんなの心に寄り添って
出来る限りの最善を尽くそうとしてくれる
こんなこと皆が皆出来る事ではない
名前は書けないけど
本当に本当にありがとうございます
取得している希望休と有給は大事のためにとってあるだけです
けして辞めるときのためにとってあるわけじゃないですよ
他の人より使う頻度が少いからか
お願いだから辞めないでねって
可愛すぎるにも程がありますw

ルナの闘病備忘録3

11/3はとても機嫌よくいつもより元気が有り余って
放鳥しないと大絶叫で抗議して
お腹少しすくと私の肩にきては催促の雄叫びあげていたルナ
日付変わってまもなく
暗い部屋にパタタタっと軽い羽音
ん?嫌なタイプの音だなと思った瞬間
キュイキュイと痛そうな苦しそうな
小さな声
すぐ電気つけて様子見ると
やはりまた右足を少しだらんとさせていて
右羽も上手く動いていない
発作!と思い手をケージに入れると
なんとか一番上の止まり木から降りて逃げ回る
コケることなく逃げ
震えも無いことからかなり小さな発作で治まった様子
ただしルナが思うように動けなかったことで
パニックをおこしかけていたので
声かけし撫でながら抱っこ
噛む力もとても強く指に穴があきそうだけど
意識があり体力もある証拠なので
ほっとする
暫く撫でているといつもの痛いけどもう少し手加減した噛みかたにかわったので
落ちついたとみてケージへ戻す
まだ右足は少し握力弱いが自分で好きな位置へ移動し
落ち着く
その隙にネットで同じような症状の子にどんな対処してるか探す
検索でヒットした子は
てんかんや脳障害の子達だったが
症状は似ていても身体反らしたり首降りしたり
発作おさまっても摺り足ぎみで歩き
下垂歩行なのかよくコケることに気がつく
ルナにはそれはない
やはり発作は他の原因
先生がいう小さな血栓なのかな
予後については触れられていない
と言うよりも発作そのものにその子がどれだけ耐えられるかによるところもあるようだ
幸いルナは食欲は旺盛でその分での体力はあり
食べれている、食べたいという気持ちがあるうちは持ちこたえられるのかもしれない
お世話係りは発作の度に肝を冷やし
おさまるととても安堵しルナの体力と病院の薬に感謝する
実際意識朦朧とするほどの大きな発作は
薬飲んでからおこしていない
また極力副作用ない薬を処方してもらっているので
発作で体力をとられない時間は
ご機嫌で鳥らしく過ごしていてくれる
本当にこれが一番ありがたい
多分内蔵の数値は落ちてきてるのだろう
絶食便のような緑色便の頻度増えてきた
腎臓の数値悪いとこのような糞をするらしいので
次の通院で先生に相談したいと思う

このところめっきり記憶力が乏しくなった
私の頭に
ブログは記憶という場を与えてくれて
本当に感謝しかない

楽しい時間も悲しかった時間も後から見直せるし
先代の子達が教えてくれたことを
読み直すことで活かしていける

と、ここまで書いたところで
小さく動く音と小さな声
もう一度発作かと思いライトでそっと照らして
ケージ見たらルナは落ち着いて大あくび
今回は翡翠が寝ぼけただけらしいf(^^;
今までの子達はそれぞれ声が違っていたので
暗くても判別できたが
この頃翡翠がルナそっくりの声になってきて
間違う時がある
行動は今までで一番のやんちゃで甘えん坊
こっちはこっちで
普通のエサは手でもっていないとほとんど食べないし
手でもっていてもじゃれながらだから
そんなに食べず
未だ差し餌ねだり
お腹すくと差し餌作れと抗議する困ったちゃん
はー
お世話係りは介護と幼稚園一辺にみてるみたいだよ
でも、可愛い仕草を、やんちゃな姿を
たまには 待てい!と怒ることも
全部全部いとおしい時間だよ(^^)

ルナの闘病備忘録2

20181102163554f69.jpg


ルナちゃん本日も4時すぎに軽めの発作
キュキュキュという小さな泣き声が合図
やはり羽を震わせ始めたが
昨日よりはずっと早くに震えもおさまる
トータル10分位で回復
今までで最短の回復だが生あくびが少し気がかり
ほんの数回ではあったが
今までにはない症状
えずく様子はなし
んー、やっぱり病院の先生がおっしゃっていたように
小さな血栓があるのかな
血流よくするお薬は飲んでるけど
追い付かなくなってきているのかな?
これ以上の薬は副作用あると聞いているから
与えたくないし
お薬も次の投薬まであと一時間
確かにお薬飲んだすぐあとは発作おきてないから
ちゃんと効いていて
きれかけで症状でるのかな
写真でもわかるけど
お腹少しつけて止まり木とまっているものね
なのに何故かたくなに
一番上の止まり木なのかなあ
下にさげると嫌がるし
なかなか頑固ものだよねえ
心配だからほんとは止まり木さげて
辛そうならプラケージにして
放鳥だって控えたいけど
逆にギャギャギャ!!と鳴いてものすごいから
その方が身体に負担かかって危ないしねえ
はーほんとも少し自分労ってほしいわー

ルナの闘病備忘録1と翡翠のやんちゃ

本日またルナが発作
治療している右足ではなく
左足と左羽
兆候はいつもと違うパタパタっという
軽い羽音
今日自分の具合も思わしくなく
休みをとっていたので
すぐ気づけた
休みの昼間のみ
翡翠もルナのお家におじゃまさせてるのだけど
翡翠がどうしたの?といわんばかりに
ちょっかいかけ
ルナが脚と羽に麻痺がきて上手く動けず
逃げたり怒ったり出来ず困っていることに気がついて
すぐに翡翠を自分のお家にいれ
ルナを抱いてみるとやはり左足と左羽が若干の麻痺
とうとう右足だけではなくなってきた
鳴き方もすこしくぐもっているが
噛む力は強く
目力もある
ルナの今までからみて
回復に30分とみて
プラケージ移動試みるも
ルナ自身がすごく嫌がったので
部屋の暖房の温度上げて
ルナのケージの四方をすべてビニールでかこって
ペットヒーターの温度逃げないようにし
更にケージ床に降りても負担ないように
キッチンペーパーを何重にもしいてフカフカにして
様子見
最初は羽を震わせつらそうだったが
10分くらいで食欲でて
脚を少し引きずりつつも自分のごはん場所へ
ルナのごはん場所の入れ物は
浅い透明の一番大きなフィードカップにとりかえずみ
食べてる姿もみれるし
つらい時はカップの中にスポンと入って休めるようにと
考えての事でこれは結構効果的だった
20分後には
左足の握力は弱いけど体勢崩さず止まり木にとまれるようになり羽繕いも開始
30分後には
握力ももどりケージ内普通に移動し
ご機嫌でさえずりもはじまり
声のくぐもりも解消されていること確認
病院に通って投薬もしてるので
発作がおきると私にできるのは暖かい部屋で安静にさせ
様子見するくらいしかできないのが歯痒い
発作久しぶりなので
このままおさまってくれないかなと思っていた矢先の事
上手くはいかないものだと痛感
ただし体調管理していて気づいた事もあり
最初の発作おきてからのルナは
毎日4~5グラム
通常のインコ用のエサ2に対し
ヒエ8の割合のシルバーインコ用の配合に
もう2年位してあるのに
体重がその日によって乱高下する
36グラムまで体重落ちて5グラムちょいにエサを増やすと
まず二日間程度で38グラムまで復活
調子良いときはこれを少しの間キープできるが
調子あまりよくないと
ここから42グラム位まで一気に増えて
脚へ負担がくる
もう新陳代謝が上手くコントロールされていないらしい
私が朝夕体重計り
投薬の隙に肉付きをチェック
わずか1グラム2グラムの差が手でもわかるようになってきたし
体温がその日によって違うのもわかってきた
発作おきてないときはメチャ元気だけど
身体は嘘つかないなあ
うちのモットーは最後まで鳥らしくなので
延命も鳥らしくできる延命ならするけど
自分の思うように動けなくなってまでの
延命はしない
少しでも永くという気持ちには変わりないが
その子の鳥として産まれた個性までは消したくない
この考え方が賛否両論あるのは知っていても
ルナが今、何をしたいかを一番に考えてあげたい
翡翠のやんちゃを一緒に楽しみたそうなときは
放鳥や同居も様子見しながらさせて
少し辛そうなときは翡翠がどんなに遊びたがっても
安静にさせる
今はもう翡翠を呼び始め
早く同居させろとルナが雄叫びあげはじめた(笑)
同居させたらとたんにご機嫌でさえずりはじめて
翡翠が困惑してる(笑)
翡翠には色々申し訳ないなと多々思う
前のキハルの時もそう
少し身体と心が弱いルナにどうしてもあわせてしまう
デモ、翡翠だって負けていない
ルナを早めに寝かせるので
そのあと目一杯甘えにくる
ルナが一緒にいてほしい時は跡をついてまわっている
上手く立ち回れる子で本当に助かった
この子たちが少しでも永く一緒に遊べるよう
やんちゃもいっぱいできるよう
見守っていきたい


20181101142348a9b.jpg

キハル旅立ちの見送り

今日
キハルを見送りました
まるで眠っているような
優しい顔のまま
お花に囲まれて
娘に数時間抱っこされ
ずっと頭をなでられたあとでした
ほんと最後の最後までひなっぴのような顔でした

朝ルナを病院へ連れていったおり
小鳥のクリニックの先生に
ペットヒーターの下でいつもの
ペットヒーターしゃん、大好き💕となついて
それでいて家族の方も気にする仕草で
足だけ投げ出した格好で旅立っていたことをお話しすると
診ていないので正確な話ではないが
苦しまず旅立てたのは間違いなさそうな事と
心臓か寿命のどちらかでしょうと言われました

鳥らしい一生を送れたことは間違いないと
言われて
ああ、その分だけはよかったなとも思いましたが
さすがに泣けてしまって
先生にルナがわかってしまうので
気を付けるようにとも
注意を受けました

ルナがとても体調が回復して良い今やはり
不用意なことは気を付けないとですね
42グラムとちょいでぶになっていましたが
健康状態はすこぶる良いとの事
体重だけ39グラムまで戻した方が
肝臓や心臓にも負担がないのでいいとも言われ
キハルのいない今どんな状態かも聞いてくださったので
食欲はあること、呼びなきもするがインコ語でのおしゃべりも沢山していること
でも、籠になかなか入ってくれなくて
私の方に始終ベッタリなこともお話しました
※ほんとにあれから離れてくれなくて
私がトイレいくだけで大絶叫の呼びなき
電話で話していると自分だけに話してほしいと
ジュ!ジュ!ジュ!!と怒りなきで訴え
これで明日からまた仕事でルナ一羽になって大丈夫かと思う
怖いくらいの執着ぶり
どうもルナは誰かのストーカーしていないと落ち着かないみたい

先生にも今後の事を相談したところ
お友達がいなくなって
落ち込む子は3~4ヶ月落ち込むことがあるそうで
ルナにそこまでの負担は危険かもしれない
また、それを見ている家族も辛いものがあるので
お友達をお迎えするのはよいかも
でも、男の子で!と言われました

今回娘もひどい落ち込み様で
2日間ほぼ泣き通し
この頃めったに泣くことなかった子なだけに
こっちも心配

私が泣いてる場合じゃありませんでした

私の両親にも相談したところ
早めにルナにお友達をといわれ
自分の母を亡くしたばかりの父にも
食事に一緒に行こうと心配されてしまい

それでもまだ迷っていたんですが
名前は私はつけられないけど
急遽ルナにお友達をという話になりました

ただし、この数日はさすがに無理なので
ルナのためにテレビをつけたまま仕事にいってみて
それでもルナが落ち着かないなら
お友達インコのいる両親の元へ数日あずけるという
手筈を整えました

賛否はおありになるでしょう
それは覚悟の上です

それでもルナに鳥らしく生きてほしいんです
二代目チロのときみたいにごはん食べなくなったら
ルナの年と体力的にもちません

私はもっと時間ほしいけど
優先順位はルナと娘の健康と精神状態

キハル本当にごめんね
ルナの為にゆるしてね

キハルにはチロの代わりを勤めてもらったり
キハルの生まれ変わってくるのをまってあげられなかったり
損な役回りばかりだね
本当にごめん

そんな中でも自分らしく
遊びたいときは
家族皆を巻き込み

水浴びしたいといったら
私がまって!といっても聞かず
洗っている器に飛び込もうとして困らせたり
やんちゃな貴方が大好きだったよ

ほんとにほんとに次は長く長くやんちゃできるよう
生まれておいで

とりとめのない長文になり
もうしわけありません

最後にお花に囲まれたキハルです
可愛い姿でしょ
2018090401210638a.jpg
旬の花時計
プロフィール

ほりーちぎつね

Author:ほりーちぎつね
ほりーちぎつねです。
いんこと娘を愛する冬毛のきたきつねです
レインボーのチロちゃんは2009.6.16大空へ旅立ちました
(3歳5ヶ月)
オパーリングリーンのチビちんは実家の里子になりました2011.10大空へ旅立ちました
(^^)2代目黄ハルクインのチロちゃん(推定2009.6.22生)2009.7.23お迎え2012.4.30大空へ旅立ちました
(^^)パイドのルナちゃん(推定2009.6.29生)2009.7.25お迎え!
スパングルのラムネちゃんは2010.7.24お迎え、2011.3.28短い生涯を終え大空へ旅立ちました。
キハルクインのキハルちゃん2012.5月お迎え2018年9月2日大空へ旅立ちました

人気ブログランキング
FC2カウンター
最新記事
最新コメント
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
小鳥(・・*)
さえずり
羽根
ブロとも一覧

あげはめし

ひだまり日記
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
検索フォーム
リンク